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攻略データ

報知杯弥生賞(GⅡ)は中山競馬場・芝・右2000mで行われます。スタートして1コーナーまでは400mほどありますので、先行争いには十分な長さです。また200mほど進むと5m上る急坂にさしかかるため、自然と減速して並びが落ち着きやすいです。2コーナー中間にある坂の頂上から下

阪急杯(GⅢ)は距離が1400mに延長されてから1番人気の馬が(0-2-1-3)と不振なので軸にするのはちょっと怖いですね。また5歳馬が(4-1-1-16)と好走しており、脚質では差し馬が(4-2-2-23)と好成績を残しています。阪急杯は『1番人気不振』、『5歳馬』、『差し馬』が好走馬

中山記念(GⅡ)は斤量57.5キロ以上の馬が(5-4-3-11)と好走していますので、重斤量の馬を安易に切るのはダメですね。逆に狙っていくのが良さそうです。また前走6着以下の馬が(4-4-3-53)と巻き返しも多いので、前走敗退馬を軽視するのも危険です。脚質的にはやはり逃げ・

アーリントンカップ(GⅢ)は前走1着馬が(7-3-3-42)と好走していますので、軸に良さそうですね。アーリントンカップは1600m戦ですが、意外にも前走1400m戦の馬が(8-2-0-33)と圧倒的な結果を残しています。もちろん前走1600m戦の馬も(2-7-6-36)と好走しています。脚質で

阪急杯(GⅢ)は阪神競馬場・芝・右1400mで行われます。このコースは2コーナー奥のポケットからスタートし、3コーナーまでの直線距離は443mと長いです。スタートしてから平坦→下りとなるため、テンはそれなりに速くなり、全体的にも速い平均ペースになることが多いです。下

中山記念(GⅡ)は中山競馬場・芝・右1800mで行われます。このコースは上りスタートで1コーナーまで200mほどしかないのでスタート直後はあまり速くならず、スローに近いミドルペースになることが多いです。向う正面の下りから徐々に加速し、3~4コーナーの入り口からさらに速

フェブラリーステークス(GⅠ)は4歳馬が(4-5-1-30)、5歳馬が(5-2-2-20)と4~5歳馬中心に予想していくのが良さそうですね。また1番人気の馬が(8-0-1-1)と圧倒的な成績を残しており、穴を狙うならば2着、3着にといったところでしょうかね。後は前走1着馬は(6-3-5-21)

ダイヤモンドステークス(GⅢ)は4歳馬が(4-5-3-24)、5歳馬が(4-3-3-26)と4~5歳馬が中心に考えて良さそうですね。また前走2400mの馬が(2-3-4-26)、2500mの馬が(2-4-1-16)、3000mの馬が(5-1-3-23)と長距離レースなだけに前走もそれなりの距離を走っていないとダメ

         

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