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菊花賞(GⅠ)は1番人気の馬は(2-1-2-5)と信頼度が低く、逆に6~10番人気の馬が(6-3-3-38)と好走しています。今年は3冠を狙うオルフェーヴルが圧倒的な人気になると思いますが、意外なデータが3冠を阻止するかもしれませんね(笑)。そして前走が神戸新聞杯の馬が(7-5-7

菊花賞(GⅠ)は京都競馬場・芝・右・外3000mで行われます。スタートは向う正面上り坂途中からで、3.9mの丘を2回越え、6つのコーナーを回ります(外回り1周半)。スタート直後のペースが速くてもスタンド前の直線でペースが落ち、2周目の向う正面の坂下までに一息入ります。

富士ステークス(GⅢ)の注目馬はストロングリターン。前走の安田記念は若干出遅れながらも差のない2着と好走しました。レベルが低かったと言われていた今年の安田記念ですが、1着のリアルインパクトが先日の毎日王冠で2着に入っており、そのリアルインパクトにクビ差(0.0差

菊花賞(GⅠ)の注目馬はオルフェーヴル。前走の神戸新聞杯を見る限り、もはや同世代には敵なしの状態です。3冠馬になっている姿しか想像できません(笑)。あえて不安要素をあげるとすれば、前走でも道中で行きたがった面をみせたように折り合いが最大の課題で、3200mの長丁

秋華賞(GⅠ)は2番人気のアヴェンチュラが好位(2~3番手)を追走し、直線早々と先頭に躍り出ると、後続の猛追を一切よせつけず優勝(勝ちタイム1分58秒2)。1.1/4馬身差の2着には7番人気のキョウワジャンヌ、さらに1.1/4馬身差の3着には1番人気のホエールキャプチャが入り
『第16回秋華賞(GⅠ)結果』の画像

府中牝馬ステークス(GⅡ)は5番人気のイタリアンレッドが道中中団よりやや後方(11~12番手)を追走し、直線に入ると外から力強い伸びを見せ優勝(勝ちタイム1分46秒8)。クビ差の2着には4番人気のアニメイトバイオ、さらにクビ差の3着には3番人気のフミノイマージンが入り
『第59回府中牝馬ステークス(GⅡ)結果』の画像

デイリー杯2歳ステークス(GⅡ)は4番人気のクラレントが道中中断イン(6番手)を追走し、直線残り100mで先行勢をまとめて交わし優勝(勝ちタイム1分34秒9)。1/2馬身差の2着には1番人気のダローネガ、さらに2馬身差の3着には3番人気のゲンテンが入りました。これでクラレン
『第46回デイリー杯2歳ステークス(GⅡ)結果』の画像
         

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