うまぶろぐ

小遣いサラリーマンの競馬予想ブログ


競馬ブログ更新情報




更新情報

日経新春杯(GⅡ)の最終予想に入ります。1月15日2時00分現在の単勝オッズはトゥザグローリーが1.7倍で1番人気。続いて4.3倍でスマートロビン、6.9倍でダノンバラードとなっております。有馬記念3着のトゥザグローリーに人気が集まっています。内枠をプラス材料ですが、斤量5
『第59回日経新春杯(GⅡ)最終予想』の画像

日経新春杯(GⅡ)は4歳馬が(3-3-6-20)、5歳馬が(5-5-3-19)と圧倒的な成績を残しており、斤量が54~56kgの馬が(8-8-0-49)と好走しています。また京都2400mは極端に速い上り勝負になりやすいと言われていますが、日経新春杯でも差し馬が(6-2-5-28)という成績を残して

京成杯(GⅢ)は1番人気が(5-2-1-2)、2番人気が(4-1-1-4)と上位人気の馬の信頼度が高いです。また前走1着馬は(6-4-5-48)と好走しており、前走2000m戦に出走していた馬は(8-5-6-47)と好成績を残しています。京成杯は『1・2番人気』、『前走1着』、『前走2000m』が優勝

日経新春杯(GⅡ)京都競馬場・芝・右・外2400mで行われます。外回りの4コーナーを外に拡張したポケットからスタートし、1コーナーまでの距離は600m程あるので、1コーナーに入るまでにペースが落ち着きます。通常はここで一息入るため、芝2200mに比べて前有利になります。ペ

京成杯(GⅢ)は中山競馬場・芝・右2000mで行われます。スタートから1コーナーまでの直線距離は400mほどあり、先行を争うのには十分な長さがあります。また、200mほどいくと5m上る急坂にさしかかるため、自然と減速して並びが落ち着きやすいです。2コーナー中間の坂の頂上か

フェアリーステークス(GⅢ)は3番人気のトーセンベニザクラが道中中断(10→9→10)を追走し、直線の鋭い伸びでゴール前の大激戦を制して優勝(勝ちタイム1分35秒5)。クビ差の2着には14番人気のマイネエポナ、さらにハナ差の3着には5番人気のダイワミストレスが入りました
『第28回フェアリーステークス(GⅢ)結果』の画像

日刊スポーツ賞シンザン記念(GⅢ)は2番人気のジェンティルドンナが道中好位(4番手)を追走し、直線半ばで先頭に立つと、後続の追撃を振り切って優勝(勝ちタイム1分34秒3)。1.1/4馬身差の2着には9番人気のマイネルアトラクト、さらに1.1/4馬身差の3着には11番人気のプレ
『第46回日刊スポーツ賞シンザン記念(GⅢ)結果』の画像

スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)は3番人気のマイネルラクリマが道中内ラチ沿い好位(5→6番手)を追走し、4コーナーで外へ持ち出し、早め先頭から押切優勝(勝ちタイム1分32秒9)。1.1/4馬身差の2着には2番人気のダノンシャーク、さらにクビ差の3着には10番人気のアスカト
『第50回スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)結果』の画像
         

↑このページのトップヘ