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昨日も書きましたが今週は3つの重賞をそれぞれ違ったパターンで予想してきます。本日は小倉大賞典(GⅢ)の過去10年のデータに基づき消し馬を探していきます。話が変わりますが、先週の根岸ステークスに出走したサクセスブロッケンが登録抹消され引退となりました。残念です

今週は小倉大賞典(GⅢ)、東京新聞杯(GⅢ)、きさらぎ賞(GⅢ)の3つの重賞があります。1月の的中率が散々だったので、今週はそれぞれのレースで予想の方法を変えてみることにします。本日は東京新聞杯(GⅢ)の過去10年(03年中山開催は除く)で3着以内に好走した馬全27頭

今年のきさらぎ賞(GⅢ)の注目馬はラジオNIKKEI杯2歳Sで好走したウインバリアシオン、コティリオン、ドリームジャーニーの全弟のオルフェーヴルといったところでしょうか。きさらぎ賞はクラシックで活躍した多くの馬を排出しているレースです。今年もこのメンバーからクラシ

今年の東京新聞杯(GⅢ)は面白いメンバーが揃いましたね。昨年のマイルCS2着のダノンヨーヨー、3着のゴールスキー、安田記念1着のショウワモダンが出走登録しています。その他スマイルジャック、ファイアーフロート、シルポートなどの重賞馬もいます。もともと東京新聞杯も

今年の小倉大賞典(GⅢ)の注目馬はハイレベル世代(4歳)のリルダヴァル、昨年2着馬のナリタクリスタル、3着馬のヤマノライジン、一昨年の優勝場サンライズマックスあたりでしょうか。5年連続で5番人気以下の馬が優勝と波乱傾向の強いレースでもあるので伏兵探しも重要です

京都牝馬Sは5番人気のショウリュウムーンがラスト3ハロン33秒3(メンバー2位の末脚)を繰り出し2着に1馬身3/4差をつけて優勝しました。2着には1番人気のヒカルアマランサス、さらに1/2差の3着にサングレアズールが入りました。久しぶりに快勝したショウリュウムーンですが、
『第46回京都牝馬ステークス(GⅢ)結果』の画像

根岸Sは2番人気のセイクリムズンが道中7番手を追走し、直線でメンバー最速(3F35.0)の末脚を繰り出し2着に1馬身1/4差をつけ優勝。2着には3番人気のダノンカモン、更に3馬身差の3着にダイショウジェットが入りました。1番人気のケイアイガーベラは8着、GⅠ3勝のサクセスブロ
『第25回根岸ステークス(GⅢ)結果』の画像

サッカー日本代表を応援していたらこんな時間になってしまいました。長友のクロスを李が見事にボレーを決めて1-0でオーストラリアに勝利。日本代表優勝おめでとうございます。( o ̄▽)o<※*:'゚。.お*:゚・め'゚゚:。で'・:+と"。*・う':゚:*♪:'゚`。+:それでは京都牝馬S(GⅢ)の最終
『第46回京都牝馬ステークス(GⅢ)最終予想』の画像
         

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