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夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)は3番人気ダッシャーゴーゴーが道中5~6番手を追走し、直線に入ると他馬を抜き去り、追い込んできた2番人気のキンシャサノキセキに3/4馬身差をつけて優勝(勝ちタイム1分07秒8)。さらにハナ差には1番人気のレッドスパーダが入りました
『第6回夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)結果』の画像

夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)の最終予想にはいります。3月5日2時30分現在の単勝オッズはレッドスパーダが3.1倍で1番人気、続いて3.6倍のキンシャサノキセキ、6.0倍のダッシャーゴーゴーとなっております。オーシャンSを勝って高松宮記念に駒を進めるのはどの馬でし
『第6回夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)最終予想』の画像

チューリップ賞(GⅢ)の最終予想に入ります。3月5日0時30分現在の単勝オッズはレーヴディソールが1.1倍で1番人気、続いて12.0倍でケイティーズジェムズ、12.5倍でライステラスとなっております。ぶっちぎりで1番人気のレーヴディソールがどんな走りを見せてくれるか楽しみで
『第18回チューリップ賞(GⅢ)最終予想』の画像

チューリップ賞(GⅢ)の特徴は1番人気の馬が堅実であることです。過去10年で1番人気の馬は8連対、しかもコースが外回りになった07年以降は毎年連に絡んでいます。1番人気の馬を軸にして問題なさそうですね。レーヴディソールの対抗にフレンチカクタスを狙っていたのですが出

夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)の特徴は過去10年間で1番人気の馬は4連対しかしておらず、G3に格上げされてからはなんと1勝しかしてません。さらに3番人気までみても、G3格上げ以降は3頭しか連対していません。安易に人気馬を軸にするのは危険です。ちなみに6~10番人

報知杯弥生賞(GⅡ)の特徴は過去10年で1、2番人気の馬が13連対と堅実です。また前走勝った馬が15連対しており、勝った勢いそのままに再度好走する傾向です。前走が重賞ならば(8-3-2-8)で連対率52.4%です。前走重賞勝ちで1、2番人気になりそうな馬を軸にするのが良いと思っ

夕刊フジ賞オーシャンステークス(GⅢ)の注目馬は昨年の高松宮記念1着、スプリンターズS2着のキンシャサノキセキ。スプリンターズS4着(2着から降着)のダッシャーゴーゴー。10ヶ月の休み明けで出走した阪神C2着のレッドスパーダあたりでしょうか。キンシャサのキセキは昨年

チューリップ賞(GⅡ)の注目馬はデイリー杯2歳S1着、阪神JF1着の現在3歳No1牝馬と言っても過言ではないレーヴディソール。大外枠という不利な条件でも阪神JF3着に入ったライステラス。実力はまだ何とも言えませんが、TV番組「うまプロ」でおぎやはぎが命名したハッピーグラ
         

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