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ダイアモンドステークス(GⅢ)の注目馬は昨年のJC以来の復帰戦となる天皇賞(春)の優勝馬ジャガーメール。JCは4着、東京競馬場では(3-2-0-3)と実績もある。その他昨年末のステイヤーズS1着のコスモヘレノス、菊花賞3着のビートブラックなどが挙げられる。レースの傾向と

今年のフェブラリーステークス(GⅠ)は現ダート界のトップクラスのエスポワールシチー、スマートファルコンの2頭が回避したことにより混戦模様となりそうな雰囲気です。その中でも注目は昨年のJCダート優勝馬のトランセンド。ドバイ遠征を見据えたこの1戦は負けるわけにはい

フェブラリーステークス(GⅠ)の注目馬は本日3月26日のゴドルフィンマイル(ドバイ・メイダン競馬場・GⅡ・AW1600m)に選出され、招待を受諾したトランセンド。昨年のJCダートも制しており間違いなく1番人気なると思います。その他ダート中距離で安定した成績を残しているシ

ダイヤモンドステークス(GⅢ)は04年以降芝3400mで施行されるようになり、東京競馬場における最長距離レースです。3200mで行われていた時は消耗戦も多かったですが、3400mに変更になってからは瞬発戦が多くなりました。差し・追込馬で決着するケースが多いですが、逃げ残り

京都記念(GⅡ)は1番人気のトゥザグローリーが道中3~5番手を追走し、直線半ばで先頭に立つと、外から追い上げてきた5番人気のメイショウベルーガを3/4馬身差抑えて優勝(勝ちタイム2分13秒9)。さらに1馬身差の3着に2番人気のヒルノダムールが入りました。トゥザグローリー
『第104回京都記念(GⅡ)結果』の画像

共同通信杯(GⅢ)は3番人気ナカヤマナイトが道中は9番手を追走し、直線で最内のラチ沿いから末脚を伸ばし、先に抜け出した6番人気のユニバーサルバンクをクビ差交わして優勝(勝ちタイム1分48秒5)。さらに1.1/4馬身差の3位に5番人気ディープサウンドが入りました。1番人気
『第45回共同通信杯(GⅢ)結果』の画像

京都記念(GⅡ)の最終予想に入ります。2月13日1時1分現在の単勝オッズはトゥザグローリーが2.8倍で1番人気、続いて3.8倍のヒルノダムール、4.8倍ダノンシャンティとなっています。6番人気までのオッズが1桁台と豪華メンバーが揃っただけはありますね。4歳世代が勝つのか、5
『第104回京都記念(GⅡ)最終予想』の画像

共同通信杯(GⅢ)の最終予想に入ります。2月13日0時12分現在の単勝オッズはダノンバラードが3.2倍で1番人気、続いて4.3倍のサトノオー、4.5倍のペルシャザールとなっております。今年のクラシックのトライアルで最も注目されているレースで勝つのはどの馬でしょうか。ではま
『第45回共同通信杯(GⅢ)最終予想』の画像
         

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