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中山牝馬ステークス(GⅢ)は10番人気のレディアルバローザが中団(10~11番手)を追走し、直線に入ると馬群を割って抜け出し優勝(勝ちタイム1分45秒4)。2.1/2馬身差の2着にはフミノイマージン、さらに3/4馬身差の3着にはコスモネモシンが入りました。ことごとく人気馬が崩
『第29回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GⅢ)結果』の画像

日経賞(GⅡ)は1番人気のトゥザグローリーが道中4番手を追走し、残り200mで先頭にたつと、そのまま後続を突き放し優勝(勝ちタイム2分25秒4)。2.1/2馬身差の2着にはペルーサ、さらに1/2馬身差の3着にはローズキングダムが入りました。トゥザグローリーは重賞2賞目を挙げ、
『  第59回日経賞(GⅡ)結果』の画像

中山牝馬ステークス(GⅢ)の最終予想に入ります。4月1日20時30分現在のオッズはワイルドラズベリーが3.4倍で1番人気、続いて4.5倍でヒカルアマランサス、6.0倍でプロヴィナージュとなっております。ではおさらいを。攻略データは以下のような結果になっています。【3着以内
『第29回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GⅢ)最終予想』の画像

日経賞(GⅡ)の最終予想に入ります。4月1日20時30分現在のオッズはトゥザグローリーが2.5倍で1番人気、続いて2.7倍でペルーサ、4.2倍でローズキングダムとなっております。調教でラスト1ハロンで13秒6とタレてしまったという情報が流れたせいか、ローズキングダムが3番人気
『第59回日経賞(GⅡ)最終予想』の画像

日経賞(GⅡ)も産経大阪杯(GⅡ)同様天皇賞(春)の前哨戦(ステップレース)として位置づけられているレースです。特徴としては過去10年の連対馬20頭のうち、17頭は5番人気以内の馬です。逆に8番人気以下の馬は(0-0-2-52)と3着に入るのがやっとといった感じです。ただ今

産経大阪杯(GⅡ)は天皇賞(春)の最重要ステップレースとして位置づけられているレースです。レースの特徴としては過去10年の連対馬20頭中、14頭が4番人気以内と堅めに決着する事が多いです。過去にはメイショウサムソン、テイエムオペラオー、ヒシミラクルなどが産経大阪

中山牝馬ステークス(GⅢ)の特徴は、過去10年で1番人気の馬は3連対、2番人気の馬は1連対と不振傾向にあります。特に揉まれる1~4枠の内に入った1番人気の馬は(0-0-0-6)という面白いデータもあります。コース的には先行馬有利ですが、中山牝馬Sでは中断からの差し馬が11連

毎日杯(GⅢ)は2番人気レッドデイヴィスが道中3~5番手を内ラチに沿いながらロスなく追走し、直線半ばで先頭に立ち、後方から迫る馬をなんとか凌ぎ優勝(勝ちタイム1分47秒1)。クビ差の2着にはコティリオン、さらに1.1/2馬身差の3着にはトーセンレーヴが入りました。レッド
『第58回毎日杯(GⅢ)結果』の画像
         

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